これまでいただいた反響に感謝

日本語版は3刷となって時間が経過しているが、未だにアマゾンでも購入が続いているようだ。

また、思いがけず、韓国の出版社からも発刊いただいた。

本を出版してからこれまでに23回もいろんな形で講演させていただく機会を得た。

私自身、いろんな方々との交流の機会が得られ、深く感謝している。

皮肉なことだが、あらためて印刷媒体の力の大きさを実感。

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3件のコメント

  1. 織茂洋介 said,

    8月 5, 2008 @ 4:18 pm

    「次」もまたぜひ、よろしくお願いしますm(_ _)m

  2. やすお said,

    8月 5, 2008 @ 10:41 pm

    初めまして。やすおと申します。
    私も貴殿の著書を読ませていただきました。非常に強い衝撃が私を襲いました。インターネットで米国のサービスを利用することはできるのですが、サービスの背景にある空気はやはり現地にいないと分からないものだと思いました。著書からは現地の空気みたいなものも伝わってきました。

    楽しい本を出していただいて、ありがとうございます。


    やすお
    http://netzakki.seesaa.net/

  3. ユン said,

    1月 29, 2010 @ 9:45 am

    はじめまして。ユンと申します。
    今ちょうどこの本を読み終わりました。僕はKAISTという大学で産業工学の勉強をして、研究生としていった大学が東工大でしたので、同じ理系の方が書いた本だからもっと楽しいいんじゃないかと思って読んでみたら、やはり最後にはエンジニアのための一言がありましたよね:)
    僕も同感です。

    日本語の本も読んでみたかったのに、姉に頼んでもあんまり時間がなさそうなので一応韓国語で読みましたが、時間があったらまた日本語の勉強のためでもよみます:)

    次の本も是非!

    ユン


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